堀 晃 のポレポレ通信

長野県茅野市会議員 ほりあきら のブログサイトへようこそ

2012年01月27日(金)

茅野市の苗字NO1は「伊藤」

画像(180x134)・拡大画像(490x367)

26日の諏訪湖、初島の先は凍っていない。おみわたりは期待できない。

一寸前になるが先輩の林さんが電話帳で苗字の種類と数を調べた。それによると茅野市は「伊藤」が1位、続いて「両角」「五味」「牛山」「小林」6位が「小平」以下「田中」「矢嶋」「藤森」と続き「宮坂」が10位。
11位からは、小池、矢崎、長田、篠原、原田、柳沢、小松、森や、吉田、北原で、
21位から伊東、清水、中村、いまい、北澤、濱、柳平、朝倉、山田、小川と続きます。

他市町村の10位までは
富士見町 小林、五味、小池、名取、平出、上松、樋口、雨宮、窪田、三井
原村   清水、小林、菊池、伊藤、小池、宮坂、牛山、鎌倉、五味、日達
諏訪市  藤森、伊藤、宮坂、小松、金子、河西、小林、平林、笠原、関
下諏訪町 小口、山田、宮坂、中村、林、小林、高木、藤森、小松、田中
岡谷市  小口、宮坂、今井、林、浜、山田、宮沢、花岡、小林、小松

諏訪郡  小林、伊藤、宮坂、小口、藤森、五味、小松、山田、小池、林
長野県  小林、田中、中村、丸山、伊藤、砂糖、清水、高橋、山崎、宮沢
全国   砂糖、鈴木、高橋、田中、伊藤、山本、渡辺、中村、小林、加藤

Posted by 堀 晃 at 09時53分   パーマリンク   トラックバック ( 0 )   コメント ( 2 )

今井県議と懇談

23日、宮川地区の市議3人と今井県議との懇談会を行ないました。宮川としての課題として参宮線の改修、都市計画道路などがあり、情報交換に終始しました。地元の強い要望が事業化への道ということでした。
いろいろ話題になりましたが、通勤バイパスへ自転車道併設の可能性についても、件の考え方を問うてもらうことにしました。

Posted by 堀 晃 at 09時51分   パーマリンク   トラックバック ( 0 )   コメント ( 0 )

2012年01月24日(火)

運動公園の河川改修計画

画像(180x134)・拡大画像(490x367)

23日、運動公園の芝生広場とバーベキュー場との間を流れる川の改修が行われるのに伴い、リスのえさとして重要なクルミの木を切らざるを得ないというので、リスの会の橘田さんと共に説明を聞きました。既に帳張りが立てられていて、建設課と業者の方が来ていいました。
工事箇所には大きなクルミの木が8本ありそのうち5本が伐採対象になっていました。川の両端にある木はリスの餌であると同時に橋の役目を果たしているのです。若干川筋を変更することにより2本の胡桃が免れることになりました。そしてクルミの植栽もしていただけることになりました。どんぐりの生る楢の大木も一本伐採されます。

河川の改修は必要であるが、リスの棲む公園の中であることを配慮して、「自然の川」の風情を残してもらいたいものです。コンクリートで固めた両岸の石積みの人口工作物は似合わないと思うし、リスにとっては水呑みが不自由になるという。

Posted by 堀 晃 at 14時51分   パーマリンク   トラックバック ( 0 )   コメント ( 6 )

2012年01月23日(月)

区総会・1月22日

両久保区の区総会が開催され、出席しました。全戸対象から代議員制になって2年目、代議員他諸役員が出席対象である。以前は出席しても会場に入りきれなく出席簿に記入して家へ帰るという例もあった。
23年度の諸報告・決算と24年度の所計画・予算およそ2時間、特に質問や意見もなく承認された。
新しい家がかなり建てられているが、アパートの空き部屋が増えているので年間5戸の増だったという。
それでも645戸から区費をもらっている、入区率は市内でもトップをいくものと思う。
区民会館は一昨年、耐震補強をし、昨年屋根の補修工事をした。今年は、カーテン、絨毯や緞帳の耐燃焼化に120万円を計上。あと30年間は持たせるという。毎年区民が出し合って350〜360万円の積み立てをしているので、20年先頃には立派なものに生まれ変わるだろう。

Posted by 堀 晃 at 14時51分   パーマリンク   トラックバック ( 0 )   コメント ( 0 )

体育協会役員との懇談会

画像(180x134)・拡大画像(490x367)

1月20日、市議会の「スポーツ振興議員連盟」と体育協会役員との懇談会を行いました。体協から昨秋市へ提出した要望書の説明を受ける。時間がたち市の職員も変わる中で様々な変化が起きているようだ。私はいつも思っていることだが、スポーツ振興はスポーツ健康課と体協が両輪の輪となって進めなくてはならないのに、どうもスポーツ健康課の皆さんは縄張り意識が強いのか、立場を守りたいのかなかなか情報をひとり占めしているのか知らないがあまりスムースではない。
「体育課」をつくれとの要求は入れてくれたが「体育振興課」後にスポーツ課に変更をとの意見には「スポーツ健康課」となったが事前には何の説明はなかった。
子どもの体力低下、スポーツ離れは食い止めなくてはいけないし、スポーツに親しみやすい環境づくりはしなくてはいけない。運動公園も利用する立場での声が通りやすくしたり、スポーツする人が自ら環境整備を含めて運営する方向が必要になって来るだろう。
体協の要望事項を精査し、必要な行動をするのもスポーツ議連の役目である。

Posted by 堀 晃 at 14時46分   パーマリンク   トラックバック ( 0 )   コメント ( 0 )

過去の記事へ

ページのトップへ ページのトップへ

1

2012


1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

検索


カテゴリーリスト

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

RSS1.0 RSS2.0

[Login]


powered by a-blog
Copyright (C) 2010-2011 hori-akira.com All rights reserved.